基本的な考え方★NAVI


サクラにだまされたと気が付いた時点で、持てうる限りの証拠を保存すること。受信メールだけでなく送信メールも含めて保存する。また、サイトや料金規定など、とにかく保存できるものは保存する。 ←左の欄でも触れたけど、基本的に立証責任は利用者側にあるため、証拠は少しでも多い方が良いのだ。

サクラと言えば実在する人が自身のプロフィールでヤラセをやっているように聞こえるが、実態は、そもそも実在しない仮想キャラをアルバイト等が交代制で操作していることが多い。 一斉送信などの場合、他の被害者との情報交換にも役立つので、とにもかくにも保存できるものは保存した方が良い。